2019年5月17日金曜日

胃のもたれがすぐ癒されました


ある日の夜、夕飯を食べる前から何となく胃が重い感じがしました
夕飯はいつもの様に食べられましたが、その後、食べた物が消化されずにずっと胃にあるようで苦しかったのです。胃薬を飲んで様子を見る事にしました。

翌日、礼拝がある日でした。

まだ、胃の消化不良が続いていました。
その日の礼拝の知恵の言葉、知識の言葉で「胃の消化が悪かった人が癒されました。」と語られたのです!
"神様、癒して下さった!"とその言葉を受け取りました。そしてその言葉の通り、胃は癒されました。
その日の昼食も夕食も美味しくいただきました!
癒して下さった神様に心から感謝し、主をほめたたえます!


MS


2019年5月12日日曜日

走れなくなった脚の痛みが癒されました

姉は毎朝可能な限り、マラソンをしています。10キロ近く走っているようです。
その姉が、お尻から右太ももの痛みが強く走る事が出来ずかなり不安になっていました。そして筋肉疲労かな、坐骨神経痛かな、と心配していました。
5月の杉戸集会でのミニストリーの時、姉はお尻から右太ももの痛みの癒しを神様に求め、牧師ご夫妻にお祈りしていただきました。
集会後、交わりの時を持っていた時、"あれっ?痛くないかも?!"と姉が言うのです。強かった痛みが随分消えていたようです。
次の日、少し痛みはあったようですが、"神様が癒して下さいます!"と信仰の告白をして主に癒しをさらに求めました。
その日の夜、痛みがなくなったと感激のメールがきました!
主の御名をほめたたえました!
癒して下さった神様に心から感謝します!

東京町田教会 MS

2019年5月1日水曜日

辛かった頭痛と高血圧がいやされました!

蓄膿症があり、頭痛が続いていてお医者さんから抗生剤をもらって飲んでいましたが、金曜日にはますます頭が痛くなり、血圧も140〜150と高くなっていました。
日曜日も朝は頭痛が続いていましたが、礼拝に参加したところ、メッセージの最後に知恵・知識のことばを通して「頭痛の方がいやされました。」と語られました。
そのことばを受け取ったところ帰宅する時には完全に頭痛がなくなっていました。
また帰宅して血圧を測定してみたところ、正常値に戻っており、完全にいやされました。
いやしてくださった神様に感謝します!

Y.Y.


2019年4月24日水曜日

神様は願いを聞いてくださいます!

私の姉の癒しの証しです。
ある日の土曜日、夕方でした。それまで元気だった姉が突然高熱を出しました。385分ありました。滅多に熱など出す事がないので珍しい事があるな、などと思っていました。しかし、その翌週の水曜日は杉戸集会のある日でした。私達の東京町田教会から埼玉県の杉戸町で集会がもたれています。私の母と姉も恵みにより出席しています。その集会がその翌週にあるのです。たまたまその時、私は実家に戻っていた時だったので、姉と共に感謝をして、姉が集会に欠席することなく、速やかに癒されるよう祈りました。
姉の症状はリンパが腫れているようで、歯の痛み、高熱と大変辛そうでした。インフルエンザを疑いましたが、そうではなかったようでひとまず安心しました。姉は薬剤師です。飲むべき薬がわかっているので薬は服用していました。 
それと共に、姉に牧師ご夫妻にお祈りしていただこうと言うと、“お願いします”と切なる声で言ってきたのですぐにメールでお祈りをお願いしました。姉は癒して欲しいと心から願っていました。神様は姉の心に触れて下さり、癒しを求める心も与えて下さりました。その後、38.5分の熱が下がり始め、38度になり、日曜日には37度台まで下がりました。だいぶ楽になって来たようでした。リンパの腫れも、歯の痛みも取れて、食欲も出てきたようでした。さらにお祈りしました。 
月曜日、完全にいやされ元気になりました!神様は姉を癒して下さいました。医療従事者として薬に対して絶対的な思いが強く今まであまり病の事で神様にお祈りをする事を経験していなかった姉が、癒しを求めて神様にお祈りする時、神様がその祈りに応えて下さる事を体験する事ができました。
癒して下さった主に心から感謝します!

M.S.

2019年4月13日土曜日

腸閉塞のいやし


 何年か前の年末のことです。夕食後感じていた軽い胃痛が、時間が経つにつれてひどくなって腹部全体に広がり、夜半には転げ回るほどの激痛となっていました。息子の車で市民病院の救急病棟に運ばれ、鼻に管を入れて胃と腸の内容を抜く手当で一応激痛は治まりました。
 実は、これは初めてにことではなく、数年前にも同じことがあり、その時は緊急に手術を受けています。20年ほど前に行った大腸癌手術の後遺症と思われる腸閉塞とのことでした。”またか”と言う思いでした。翌朝やってきた医師の判断では、やはり手術が必要、しかもすぐにと言うことでした。これには私は悩みました。三回も切れば、腸は本当に弱くなるに相違ありません。しかも、今回は80歳に近い高齢です。一生、この苦しみを背負って歩くのか! なんとか手術を避けたいものだ、との思いでいっぱいでした。
 私は、マーリン・キャロザース師の著書を何冊か翻訳する機会を与えられており、すべてのことに感謝する信仰をよく知っていたはずですが、いざとなると役に立たないのです。師は、神の働きが起きるのは、賛美に応えてくださる時と、すべてのことに感謝する時だと、その生涯を通して証しされています。
 翌日、弓野牧師ご夫妻が来てくださいました。癒しの祈りをしてくださいましたが、その中で、主は癒しの神であることを感謝しますと言う言葉が心に残っていました。そのためでしょうか、私は、パッションと言う映画を思い出しました。その冒頭で、イザヤ書53章5節が朗読されます。
”彼への懲らしめが、私たちに平安をもたらし、彼の打ち傷によって、私たちは癒された。”

 その夜、びっくりするようなことが起きました。急に激しい便意を感じ、大量の排便をしたのです。翌朝やってきた医師は大変驚いていました。とにかく、腸の働きが戻ったので、手術は見合わせる、とのことでした。ただ。閉塞をもたらした原因が不明なので、十分食事に注意し、何かあったらすぐに病院へ来るようにと言うのが結論でした。
 帰宅して、炬燵に入った私は、心から平安を感じていました。
”私はあなたのうわさを耳で聞いていました。しかし、いま、この目であなたを見ました。”
                                ヨブ記42章5節

 あれから、消化器に関する限り何も起こらず、平穏な毎日を過ごしていますー祈ってくださった牧師ご夫妻、教会の方々、家族、そして何よりも癒し主である主に感謝しつつー

東京町田教会 奥脇省三

2019年1月7日月曜日

口内炎のいやし

「痛っ!」と食事の時 舌に痛みがあるので、鏡で見ると舌の裏に「プチッ」と口内炎が.......。この小さいプチですが熱い食事や固形物が触れるとなんとも不快な痛みがあるのです。
「神様、いやしてください。早く治って食事がおいしく壁られますように!」と食いしん坊の私は祈っていました。それから3日後の日曜礼拝のミニストリーの癒やしの祈りで、「口内炎がいやされますように!早くおいしく食事ができますように!」と神様に祈りました。
すると知恵知識のことばで」口内炎の方がいやされました。」と語られました。
私の他にも口内炎の方がいたのかな〜、と思いつつ、私はそのことばを受け取りました。神様はこのちいさなプチを取り除いて下さる...と。帰りのバスの中でふと「そういえば口内炎はどうなったのかなあ〜」とそっと触ってみると。プチッとした突起物がないのです!
家に帰って早速鏡で見てみると確かにまだ赤みはあるのですがペチャンコになっているプチが一つ。
そういえば昼食の時、食事でとったパンやおにぎりを何の違和感もなく、いつものようにおいしくパクパク食べていたことを思い出しました。
神様がいやしてくださっていたんだ!!と気がつきました。
小さな祈りにも 応えてくださり、痛みから、不快感から解放してくださり、心から感謝します。
すべての栄光を主に帰します。
東京町田教会 KN

2018年10月18日木曜日

膀胱炎がすぐにいやされました!


9月の杉戸集会の日でした。
夕方、集会に出る為、実家に戻りました。姉が、憂鬱そうな顔をして“膀胱炎になっちゃった。今日集会の時トイレに行きたくて席外しちゃうかもしれない“と言ってきました。
その当日、忙しくて中々トイレに行けなかったようで、やっと行けた時には膀胱炎の症状である、痛み、出血、残尿感があり、何とも辛い時間を過ごしていたようです。
姉は薬剤師であり、すぐに薬を服用したようですが、中々効かず、15分置きにトイレに行っていたようです。

私も膀胱炎になった事があるので、姉の辛さが伝わってきました。
しかし、今日は杉戸集会の日です!そして牧師ご夫妻がもうじき来られます!
癒やしの為にお祈りしていただけます。このことを二人で喜びました。まず膀胱炎になってしまった事を感謝して癒やしを祈っていただける事を感謝しました。姉の表情が幾分和らいできました。本当に神様に癒やして欲しい、と願っていました。
そして、集会が始まる前に、膀胱炎が癒やされるように、集会中にトイレに何度も行きたくならないように、お祈りしていただきました。
そして集会がスタートしました。賛美が捧げられ、牧師のメッセ-ジが始まりました。
私は姉が気になっていましたが、席を立つ様子がないのです。一所懸命メッセージを聞いています。
そして集会が終わり気づいてみたら2時間近く席を立っていません。
あの15分置きにトイレに行きたくなっていた症状が癒やされていました。あの膀胱炎の症状がこの短時間で消えるというのは本当に驚きました。姉自身もびっくりしていました。主をほめたたえます!
そして更に完全な癒やしの為にお祈りしていただき、姉のこの膀胱炎の症状は完全に癒やされました!
ハレルヤ!姉は本当に嬉しそうでした。
姉が神様に癒やして欲しいと心から願い、教会で祈っていただき、その祈りに神様は応えて下さいました。
姉自身、神様の癒やしを体験させていただき、心から神様に求める事の大切さを痛感したようです。
神様に感謝して祈り求めた時すべての事を益として下さいました。
心から主の御名をほめたたえます!