2019年9月23日月曜日

膝の痛みが瞬時に癒されました。

9月15日の礼拝に来られたMさんは、膝が痛かったので礼拝の後、癒しの祈りをしてもらおうと思って参加していました。
礼拝でメッセージの後の知恵・知識のことばで「膝の痛い方が癒されました。」と語られ、直後に痛みは全くなくなっていました。
神様は素晴らしいお方です!


2019年9月18日水曜日

大腸憩室炎が癒されました

8月4日の日曜日、さあ教会へ行こうとしていた時、突然かなりの量の下血をしてしまいました。突然のことで驚いたと同時に、これと同じ量の下血があったら救急車かもしれないと思い、すぐにパウロ弓野牧師に癒しのために祈ってもらいました。また、礼拝の前にこのようなことが起こったことも感謝しました。
礼拝は何としても落としたくないですし、奉仕もあります。その日はサンディエゴから特別ゲストもお招きしていて、どうしても礼拝に行きたい、行かなければならない日でした。しかし神様に祈ったら、守られるから大丈夫、という思いと平安がきました。私は神様に委ね、平安の内に教会へ出発しました。
その時点では病名はわかりませんでしたが、お腹の痛みや熱もなく、以前罹ったことのある、大腸憩室炎の時と同じようでした。
礼拝中一度下血しトイレに駆け込むことがありましたが、感謝の祈りをし、癒しのために祈りました。礼拝が終わり、午後の祈祷会や教会の集会を終え、新宿で行われる東京カリスマ聖会へ移動し、午後もやはり何度か下血がありましたが、完全に守られました。
日曜日のすべての奉仕ややるべきことを終えて帰宅したときには、出血していますから疲れはありましたが、心は平安でした。夜も癒しのために祈ってもらってやすみました。
翌朝、何と出血が止まっていたのです。神様をほめたたえました!
しかし下血したのが大腸憩室炎なのか、他の原因の可能性もあるので、その日5日月曜日に4年前の憩室炎で診てもらった大学病院を受診することにしました。しかし大腸憩室炎は出血していればほぼ間違いなく1週間~10日間入院して治療を受けなければならないので、入院しなくてもよいように、また他の病気でもないように、速やかに完全に癒されるようにと祈りました。
受診後、CTや血液検査の結果、大腸の憩室からの出血でほぼ間違いない、ということでした。本来なら入院してもらうところですが、今日はベッドの空きがないのですぐに入院できない、とも言われました。これは祈りの応えで、主をあがめました! 
そして詳しく調べるために翌々日の7日に大腸の内視鏡検査を受けることになりました。
私たちは、内視鏡検査を通して主の栄光が現わされるように、つまり内視鏡検査が癒されたことの確認となる検査となるように祈りました。
ところが翌6日早朝、再び下血してしまったのです。あーどうして、、神さまー、、、と信仰が揺らぎそうになりました。また、出血していると翌日の大腸内視鏡検査が受けられないのです。しかし、そのことも感謝し、また祈り、祈ってもらいました。
そしてその日のデボーションで、「すると、すぐに、血の源がかれて、ひどい痛みが直ったことを、からだに感じた。」(マルコ5:29)と語られて、神様が血の源を癒して下さった、とはっきり確信しました。さらに、マルコ5:34からは「娘よ。あなたの信仰があなたを直したのです。安心して帰りなさい。病気にかからず、すこやかでいなさい。」と、言葉を与えて下さり、あー神様が完全に癒して下さったー!と確信することができました。癒されたことを受け取り、癒されたことをさらに感謝していきました。
翌7日、朝から病院で時間をかけて下剤を摂取し腸を空にして内視鏡検査を受けました。検査の結果、癌や悪性ポリープ等はなく、憩室からの出血は完全に止まっていました!ハレルヤ!お医者さんからはこれで大丈夫ですね、もう病院に来る必要はありません、とのことでした!主をあがめます!神様が完全に癒してくださったのです!
祈り願った通りに、検査は、はっきりと癒されたことの証拠となる検査となりました!主に感謝します!
振り返ってみると、色々な検査は受けましたが、治療はほとんど何も受けていないのです。神様が癒してくださったのです!大腸憩室炎であったにもかかわらず入院することなく、また入院しても1週間以上かかる病を三日間で神様が完全に癒して下さったのです!主を心からほめたたえます!
すべての栄光を神様にお帰しします!

TLEA東京町田教会 ルツ



2019年7月9日火曜日

背中の痛みがすぐいやされました

教会のMさんは週の中頃から背中が非常に痛くて、礼拝の後に癒しのために祈ってもらおうと思って礼拝に参加しました。
礼拝のミニストリーの時に知恵のことば・知識のことばで、「背中の痛い方がいやされました。」と語られ、自分のことかなと思ったら、背中の痛みが全くなくなったことに気づきました。
神様が厳しい痛みをすぐにいやしてくださいました。主をほめたたえます、そして神様に感謝します!


2019年6月27日木曜日

「医者に見放された頭痛が癒された」 酷い頭痛が知恵・知識の言葉で癒された



私は、中学生の時に両副鼻腔炎の手術をし、大人になって、慢性肝炎があることもわかり、少しの疲労や風邪で時々寝込む頭痛持ちです。
昨年末、長年頑なだった義兄が救われ、しばらく後に召天しました。
義兄を天国へ送った安堵感と、それまでの9年間、車での往復350キロの施設通い、特に最後の2年間は、入院もあり病院と施設に週に2~3日通ってのお世話等で長年の疲れが蓄積したのか、今年の二月初旬、頭が締め付けられてガンガンと痛むようになりました。胃までムカムカするようになり、両手で頭を押さえ込んでも身の置きどころがなく、眠れない食べられないほどの酷い頭痛がおこりました。片頭痛です。常用のロキソニンが効かず、耳鼻科受診で抗生物質を処方されましたが全く効きませんでした。次に漢方の風邪薬が処方されましたがそれも効かず、「血圧が高いのでは?」と、見放されてしまいました。
困った私は、ペインクリニックで受診し、頭のCT検査の結果、「とても綺麗な脳画像ですよ。血圧も150/80だから、これで頭痛が起こることは考えられない。」と、漢方が処方されました。これでやっと頭痛が軽減したかな、と思いましたがすぐ痛みが戻ってしまいました。そしてこの痛みがずっと続いていました。
私は、東京町田教会へ車で片道110Kmを、とりなしのお祈りを受けながら毎週通っています。三月中旬の主日礼拝の最後の全体ミニストリーの時に、牧師による知恵・知識の言葉で「頭痛のある人が癒されました。」と語られ、「私のことだ」と即座に受け止め、「癒された!」と実感しました。すると帰途、スイスイ運転している自分に気付きました。締め付けられるようなガンガンと痛むような頭痛も胃のムカムカもありません!あんなに酷かった頭痛が癒されていたのです!血圧も帰宅時には126/80と平常に戻っていました!
神様は、あんなに酷かった頭が割れるような頭痛も、吐き気も血圧も、教会の礼拝の中で知恵知識のことばの賜物を通して瞬時に癒して下さったのです!神様をほめたたえます!
それ以降酷い頭痛もありませんし、血圧もずっと正常で、この証原稿を書いている今、124/70です。
私たちはみな罪人ですが、神さまはこういう私たちを許し、癒してくださるのです。神様はいまも生きて働いておられますことを体験し、賛美をもって感謝致します。
「主のもとに来なさい。主は人には捨てられたが、神の目には、選ばれた、尊い、生ける石です」第一ペテロの手紙二章四節

東京町田教会 YY

2019年5月17日金曜日

胃のもたれがすぐ癒されました


ある日の夜、夕飯を食べる前から何となく胃が重い感じがしました
夕飯はいつもの様に食べられましたが、その後、食べた物が消化されずにずっと胃にあるようで苦しかったのです。胃薬を飲んで様子を見る事にしました。

翌日、礼拝がある日でした。

まだ、胃の消化不良が続いていました。
その日の礼拝の知恵の言葉、知識の言葉で「胃の消化が悪かった人が癒されました。」と語られたのです!
"神様、癒して下さった!"とその言葉を受け取りました。そしてその言葉の通り、胃は癒されました。
その日の昼食も夕食も美味しくいただきました!
癒して下さった神様に心から感謝し、主をほめたたえます!


MS


2019年5月12日日曜日

走れなくなった脚の痛みが癒されました

姉は毎朝可能な限り、マラソンをしています。10キロ近く走っているようです。
その姉が、お尻から右太ももの痛みが強く走る事が出来ずかなり不安になっていました。そして筋肉疲労かな、坐骨神経痛かな、と心配していました。
5月の杉戸集会でのミニストリーの時、姉はお尻から右太ももの痛みの癒しを神様に求め、牧師ご夫妻にお祈りしていただきました。
集会後、交わりの時を持っていた時、"あれっ?痛くないかも?!"と姉が言うのです。強かった痛みが随分消えていたようです。
次の日、少し痛みはあったようですが、"神様が癒して下さいます!"と信仰の告白をして主に癒しをさらに求めました。
その日の夜、痛みがなくなったと感激のメールがきました!
主の御名をほめたたえました!
癒して下さった神様に心から感謝します!

東京町田教会 MS

2019年5月1日水曜日

辛かった頭痛と高血圧がいやされました!

蓄膿症があり、頭痛が続いていてお医者さんから抗生剤をもらって飲んでいましたが、金曜日にはますます頭が痛くなり、血圧も140〜150と高くなっていました。
日曜日も朝は頭痛が続いていましたが、礼拝に参加したところ、メッセージの最後に知恵・知識のことばを通して「頭痛の方がいやされました。」と語られました。
そのことばを受け取ったところ帰宅する時には完全に頭痛がなくなっていました。
また帰宅して血圧を測定してみたところ、正常値に戻っており、完全にいやされました。
いやしてくださった神様に感謝します!

Y.Y.


2019年4月24日水曜日

神様は願いを聞いてくださいます!

私の姉の癒しの証しです。
ある日の土曜日、夕方でした。それまで元気だった姉が突然高熱を出しました。385分ありました。滅多に熱など出す事がないので珍しい事があるな、などと思っていました。しかし、その翌週の水曜日は杉戸集会のある日でした。私達の東京町田教会から埼玉県の杉戸町で集会がもたれています。私の母と姉も恵みにより出席しています。その集会がその翌週にあるのです。たまたまその時、私は実家に戻っていた時だったので、姉と共に感謝をして、姉が集会に欠席することなく、速やかに癒されるよう祈りました。
姉の症状はリンパが腫れているようで、歯の痛み、高熱と大変辛そうでした。インフルエンザを疑いましたが、そうではなかったようでひとまず安心しました。姉は薬剤師です。飲むべき薬がわかっているので薬は服用していました。 
それと共に、姉に牧師ご夫妻にお祈りしていただこうと言うと、“お願いします”と切なる声で言ってきたのですぐにメールでお祈りをお願いしました。姉は癒して欲しいと心から願っていました。神様は姉の心に触れて下さり、癒しを求める心も与えて下さりました。その後、38.5分の熱が下がり始め、38度になり、日曜日には37度台まで下がりました。だいぶ楽になって来たようでした。リンパの腫れも、歯の痛みも取れて、食欲も出てきたようでした。さらにお祈りしました。 
月曜日、完全にいやされ元気になりました!神様は姉を癒して下さいました。医療従事者として薬に対して絶対的な思いが強く今まであまり病の事で神様にお祈りをする事を経験していなかった姉が、癒しを求めて神様にお祈りする時、神様がその祈りに応えて下さる事を体験する事ができました。
癒して下さった主に心から感謝します!

M.S.

2019年4月13日土曜日

腸閉塞のいやし


 何年か前の年末のことです。夕食後感じていた軽い胃痛が、時間が経つにつれてひどくなって腹部全体に広がり、夜半には転げ回るほどの激痛となっていました。息子の車で市民病院の救急病棟に運ばれ、鼻に管を入れて胃と腸の内容を抜く手当で一応激痛は治まりました。
 実は、これは初めてにことではなく、数年前にも同じことがあり、その時は緊急に手術を受けています。20年ほど前に行った大腸癌手術の後遺症と思われる腸閉塞とのことでした。”またか”と言う思いでした。翌朝やってきた医師の判断では、やはり手術が必要、しかもすぐにと言うことでした。これには私は悩みました。三回も切れば、腸は本当に弱くなるに相違ありません。しかも、今回は80歳に近い高齢です。一生、この苦しみを背負って歩くのか! なんとか手術を避けたいものだ、との思いでいっぱいでした。
 私は、マーリン・キャロザース師の著書を何冊か翻訳する機会を与えられており、すべてのことに感謝する信仰をよく知っていたはずですが、いざとなると役に立たないのです。師は、神の働きが起きるのは、賛美に応えてくださる時と、すべてのことに感謝する時だと、その生涯を通して証しされています。
 翌日、弓野牧師ご夫妻が来てくださいました。癒しの祈りをしてくださいましたが、その中で、主は癒しの神であることを感謝しますと言う言葉が心に残っていました。そのためでしょうか、私は、パッションと言う映画を思い出しました。その冒頭で、イザヤ書53章5節が朗読されます。
”彼への懲らしめが、私たちに平安をもたらし、彼の打ち傷によって、私たちは癒された。”

 その夜、びっくりするようなことが起きました。急に激しい便意を感じ、大量の排便をしたのです。翌朝やってきた医師は大変驚いていました。とにかく、腸の働きが戻ったので、手術は見合わせる、とのことでした。ただ。閉塞をもたらした原因が不明なので、十分食事に注意し、何かあったらすぐに病院へ来るようにと言うのが結論でした。
 帰宅して、炬燵に入った私は、心から平安を感じていました。
”私はあなたのうわさを耳で聞いていました。しかし、いま、この目であなたを見ました。”
                                ヨブ記42章5節

 あれから、消化器に関する限り何も起こらず、平穏な毎日を過ごしていますー祈ってくださった牧師ご夫妻、教会の方々、家族、そして何よりも癒し主である主に感謝しつつー

東京町田教会 奥脇省三

2019年1月7日月曜日

口内炎のいやし

「痛っ!」と食事の時 舌に痛みがあるので、鏡で見ると舌の裏に「プチッ」と口内炎が.......。この小さいプチですが熱い食事や固形物が触れるとなんとも不快な痛みがあるのです。
「神様、いやしてください。早く治って食事がおいしく壁られますように!」と食いしん坊の私は祈っていました。それから3日後の日曜礼拝のミニストリーの癒やしの祈りで、「口内炎がいやされますように!早くおいしく食事ができますように!」と神様に祈りました。
すると知恵知識のことばで」口内炎の方がいやされました。」と語られました。
私の他にも口内炎の方がいたのかな〜、と思いつつ、私はそのことばを受け取りました。神様はこのちいさなプチを取り除いて下さる...と。帰りのバスの中でふと「そういえば口内炎はどうなったのかなあ〜」とそっと触ってみると。プチッとした突起物がないのです!
家に帰って早速鏡で見てみると確かにまだ赤みはあるのですがペチャンコになっているプチが一つ。
そういえば昼食の時、食事でとったパンやおにぎりを何の違和感もなく、いつものようにおいしくパクパク食べていたことを思い出しました。
神様がいやしてくださっていたんだ!!と気がつきました。
小さな祈りにも 応えてくださり、痛みから、不快感から解放してくださり、心から感謝します。
すべての栄光を主に帰します。
東京町田教会 KN